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ヒアリング・ヴォイシズ東京11月例会のお誘い 今月は第二土曜です PDF版の案内

「ヒアリング・ヴォイシズ」とは?

「声が聞こえる」という体験は、精神医療では「幻聴」と言われ、主として薬物療法で対処されてきました。 「ヒアリング・ヴォイシズ」というのは、聞こえると言う人の生の体験に、「ありのまま」に耳を傾け、 声のことをよりよく知り、どう対処するかを自分んで見つけられるよう手助けを、グループで行い、支え合い、学び合う取り組みです。

(「幻聴の世界 ヒアリング・ヴォイシズ」日本臨床心理学会編 中央法規出版より)

東京例会では、「幻聴」だけでなく、「妄想」体験など「精神医療」の場では話にくい「精神疾患」の 体験などを、お茶を飲みながら、話し合い、聞きあっています。 声が聞こえる方、聞こえない方、体験者の身近にいらっしゃる方、支援者の方、多くの方の参加をお待ちしています。

日時 平成29年11月11日(土)午後2時~午後4時
場所 夢来 NPO法人多摩草むらの会 就労継続支援B型事業所
(クリックすると、詳しい地図が見れます)
八王子市別所1-3-18 ラソネット201・202(京王線 京王堀之内駅下車 徒歩5分)
参加費 無料※どなたでも自由に参加できます。
申込み 不要※直接、会場にお越しください。
問合せ先
  • 電話:042-682-2595
  • FAX:042-682-2018
  • 担当:NPO法人多摩草むらの会家族会 広報担当 杉浦

ヒアリング・ヴォイシズ東京5月例会のお誘い PDF版の案内

「ヒアリング・ヴォイシズ」とは?

「声が聞こえる」という体験は、精神医療では「幻聴」と言われ、主として薬物療法で対処されてきました。 「ヒアリング・ヴォイシズ」というのは、聞こえると言う人の生の体験に、「ありのまま」に耳を傾け、 声のことをよりよく知り、どう対処するかを自分んで見つけられるよう手助けを、グループで行い、支え合い、学び合う取り組みです。

(「幻聴の世界 ヒアリング・ヴォイシズ」日本臨床心理学会編 中央法規出版より)

東京例会では、「幻聴」だけでなく、「妄想」体験など「精神医療」の場では話にくい「精神疾患」の 体験などを、お茶を飲みながら、話し合い、聞きあっています。 声が聞こえる方、聞こえない方、体験者の身近にいらっしゃる方、支援者の方、多くの方の参加をお待ちしています。

日時 平成29年5月6日(土)午後2時~午後4時
場所 夢来 NPO法人多摩草むらの会 就労継続支援B型事業所
(クリックすると、詳しい地図が見れます)
八王子市別所1-3-18 ラソネット201・202(京王線 京王堀之内駅下車 徒歩5分)
参加費 無料※どなたでも自由に参加できます。
申込み 不要※直接、会場にお越しください。
問合せ先
  • 電話:042-682-2595
  • FAX:042-682-2018
  • 担当:NPO法人多摩草むらの会家族会 広報担当 杉浦

オープンダイアローグの基礎、リフレクティング・プロセスを学ぶ
PDF版の案内 コーディネイタ/ファシリティタ:功久(いさく)

オープンダイローグ/レフレクティング研究会 臨床心理学会

今話題の「オープンダイアローグ」とは、統合失調症なるものに対する方法としてフィンランドの過疎地域で生まれ、抗精神病薬や支援体制に 対する概念を大きく変え、これまでの常識を覆えそうとしている方法であり、考え方です。そこには専門家の在り方を根底から見直させる発想があり、 精神医療を超えて、広く大きく注目されて来ています。教育やコミュニティを変える可能性があるからです。

しかし、それについて理解する多くの人は、これが日本の医療や福祉の中に入るには大きな困難があると言っています。制度上の 抵抗はもちろんですが、人々とグループのなかにある無自覚の文化には、受け入れの障害となるところがありそうですし、それが入る経過のなかで重要なものを変えてしまうかもしれません。

創設者の一人であるヤーコ・セイックラはオープンダイアローグとは“治療法というよりpolitical thing だ”と言っています。しかし、日本では「政治」と言い出したら、それだけで 多くの人が引いてしまいます。これは一体なぜでしょう? そこには、無自覚な文化的束縛とのつながりがある気がします。

こうしたことを心に留めておきながら、オープンダイアローグの実際のなかで基軸として使われているリフレクティングを、まずは学びましょう。 ナラティヴ・アプローチの家族療法家であったノルウェーのトム・アンデルセンのリフレクティングは、家族援助の実践から生まれてきた方法です。技法の 背後には近代の専門家支配のイデオロギーを超えんとする価値観や理念が含まれています。専門家の盲点の自覚ということ以上に、当事者主権の 尊重ということです。そして分からないことを大切にするということです。

今回は、オープン・スペース・テクノロジーは入れずに、リフレクティングに焦点を当てます。いくつかのレクチャーもしたいと考えていますが、少しでも実際に 試みながらリフレクティング・プロセスを学んで行きたいと思います。全員参加のワークショップですが、オープンダイアローグを全く知らない人も、リフレクティングが どういうことなのかわからない人も参加できるようにします。ただし、きれいにまとめあげることはしません。

2017年4月8日10時~17時半
立命館大学衣笠キャンパス 創思館4階
参加費
  • 4000円(臨床心理学会会員2000円)
  • 通常学生2000円
  • 社会人学生/院生2500円
問い合わせと申し込み nonisac@yk.commufa.jp
予めの申込みが必ず必要です。

ヒアリング・ヴォイシズ東京3月例会のお誘い PDF版の案内

「ヒアリング・ヴォイシズ」とは?

「声が聞こえる」という体験は、精神医療では「幻聴」と言われ、主として薬物療法で対処されてきました。 「ヒアリング・ヴォイシズ」というのは、聞こえると言う人の生の体験に、「ありのまま」に耳を傾け、 声のことをよりよく知り、どう対処するかを自分んで見つけられるよう手助けを、グループで行い、支え合い、学び合う取り組みです。

(「幻聴の世界 ヒアリング・ヴォイシズ」日本臨床心理学会編 中央法規出版より)

東京例会では、「幻聴」だけでなく、「妄想」体験など「精神医療」の場では話にくい「精神疾患」の 体験などを、お茶を飲みながら、話し合い、聞きあっています。 声が聞こえる方、聞こえない方、体験者の身近にいらっしゃる方、支援者の方、多くの方の参加をお待ちしています。

日時 平成29年3月4日(土)午後2時~午後4時
場所 夢来 NPO法人多摩草むらの会 就労継続支援B型事業所
(クリックすると、詳しい地図が見れます)
八王子市別所1-3-18 ラソネット201・202(京王線 京王堀之内駅下車 徒歩5分)
参加費 無料※どなたでも自由に参加できます。
申込み 不要※直接、会場にお越しください。
問合せ先
  • 電話:042-682-2595
  • FAX:042-682-2018
  • 担当:NPO法人多摩草むらの会家族会 広報担当 杉浦

ヒアリング・ヴォイシズ東京1月例会のお誘い PDF版の案内

「ヒアリング・ヴォイシズ」とは?

「声が聞こえる」という体験は、精神医療では「幻聴」と言われ、主として薬物療法で対処されてきました。 「ヒアリング・ヴォイシズ」というのは、聞こえると言う人の生の体験に、「ありのまま」に耳を傾け、 声のことをよりよく知り、どう対処するかを自分んで見つけられるよう手助けを、グループで行い、支え合い、学び合う取り組みです。

(「幻聴の世界 ヒアリング・ヴォイシズ」日本臨床心理学会編 中央法規出版より)

東京例会では、「幻聴」だけでなく、「妄想」体験など「精神医療」の場では話にくい「精神疾患」の 体験などを、お茶を飲みながら、話し合い、聞きあっています。 声が聞こえる方、聞こえない方、体験者の身近にいらっしゃる方、支援者の方、多くの方の参加をお待ちしています。

*毎年、新年会と同時に開催していましたが、今回は、開催日と時間及び場所を変更しました。
日時 2017年1月7日(土)午後2時~午後4時
場所 夢来 NPO法人多摩草むらの会 就労継続支援B型事業所
(クリックすると、詳しい地図が見れます)
八王子市別所1-3-18 ラソネット201・202(京王線 京王堀之内駅下車 徒歩5分)
参加費 無料※どなたでも自由に参加できます。
申込み 不要※直接、会場にお越しください。
問合せ先
  • 電話:042-682-2595
  • FAX:042-682-2018
  • 担当:NPO法人多摩草むらの会家族会 広報担当 杉浦

ヒアリング・ヴォイシズ東京11月例会のお誘い PDF版の案内

「ヒアリング・ヴォイシズ」とは?

「声が聞こえる」という体験は、精神医療では「幻聴」と言われ、主として薬物療法で対処されてきました。 「ヒアリング・ヴォイシズ」というのは、聞こえると言う人の生の体験に、「ありのまま」に耳を傾け、 声のことをよりよく知り、どう対処するかを自分んで見つけられるよう手助けを、グループで行い、支え合い、学び合う取り組みです。

(「幻聴の世界 ヒアリング・ヴォイシズ」日本臨床心理学会編 中央法規出版より)

東京例会では、「幻聴」だけでなく、「妄想」体験など「精神医療」の場では話にくい「精神疾患」の 体験などを、お茶を飲みながら、話し合い、聞きあっています。 声が聞こえる方、聞こえない方、体験者の身近にいらっしゃる方、支援者の方、多くの方の参加をお待ちしています。

日時 平成28年11月5日(土)午後2時~午後4時
場所 夢来 NPO法人多摩草むらの会 就労継続支援B型事業所
(クリックすると、詳しい地図が見れます)
八王子市別所1-3-18 ラソネット201・202(京王線 京王堀之内駅下車 徒歩5分)
参加費 無料※どなたでも自由に参加できます。
申込み 不要※直接、会場にお越しください。
問合せ先
  • 電話:042-682-2595
  • FAX:042-682-2018
  • 担当:NPO法人多摩草むらの会家族会 広報担当 杉浦

ヒアリング・ヴォイシズ東京9月例会のお誘い PDF版の案内

「ヒアリング・ヴォイシズ」とは?

「声が聞こえる」という体験は、精神医療では「幻聴」と言われ、主として薬物療法で対処されてきました。 「ヒアリング・ヴォイシズ」というのは、聞こえると言う人の生の体験に、「ありのまま」に耳を傾け、 声のことをよりよく知り、どう対処するかを自分んで見つけられるよう手助けを、グループで行い、支え合い、学び合う取り組みです。

(「幻聴の世界 ヒアリング・ヴォイシズ」日本臨床心理学会編 中央法規出版より)

東京例会では、「幻聴」だけでなく、「妄想」体験など「精神医療」の場では話にくい「精神疾患」の 体験などを、お茶を飲みながら、話し合い、聞きあっています。 声が聞こえる方、聞こえない方、体験者の身近にいらっしゃる方、支援者の方、多くの方の参加をお待ちしています。

日時 平成28年9月3日(土)午後2時~午後4時
場所 夢来 NPO法人多摩草むらの会 就労継続支援B型事業所
(クリックすると、詳しい地図が見れます)
八王子市別所1-3-18 ラソネット201・202(京王線 京王堀之内駅下車 徒歩5分)
参加費 無料※どなたでも自由に参加できます。
申込み 不要※直接、会場にお越しください。
問合せ先
  • 電話:042-682-2595
  • FAX:042-682-2018
  • 担当:NPO法人多摩草むらの会家族会 広報担当 杉浦

ヒアリング・ヴォイシズ東京7月例会のお誘い PDF版の案内

「ヒアリング・ヴォイシズ」とは?

「声が聞こえる」という体験は、精神医療では「幻聴」と言われ、主として薬物療法で対処されてきました。 「ヒアリング・ヴォイシズ」というのは、聞こえると言う人の生の体験に、「ありのまま」に耳を傾け、 声のことをよりよく知り、どう対処するかを自分んで見つけられるよう手助けを、グループで行い、支え合い、学び合う取り組みです。

(「幻聴の世界 ヒアリング・ヴォイシズ」日本臨床心理学会編 中央法規出版より)

東京例会では、「幻聴」だけでなく、「妄想」体験など「精神医療」の場では話にくい「精神疾患」の 体験などを、お茶を飲みながら、話し合い、聞きあっています。 声が聞こえる方、聞こえない方、体験者の身近にいらっしゃる方、支援者の方、多くの方の参加をお待ちしています。

日時 平成28年7月2日(土)午後2時~午後4時
場所 夢来 NPO法人多摩草むらの会 就労継続支援B型事業所
(クリックすると、詳しい地図が見れます)
八王子市別所1-3-18 ラソネット201・202(京王線 京王堀之内駅下車 徒歩5分)
参加費 無料※どなたでも自由に参加できます。
申込み 不要※直接、会場にお越しください。
問合せ先
  • 電話:042-682-2595
  • FAX:042-682-2018
  • 担当:NPO法人多摩草むらの会家族会 広報担当 杉浦

ヒアリング・ヴォイシズ関西地区例会

吹田例会は毎月第4木曜日です

日時 毎月第4木曜日午後2時~3時30分
場所 地域活動センター北千里以和貴 吹田市古江台4-2-50イオン5階
吹田例会に参加予定の方は、[李:090-1907-1675に電話](午後5時~10時)して、情報を確かめてください。 吹田 世話人 李マリジャ

高槻例会は毎月最終木曜日です

日時 毎月最終木曜日午後4時~5時
場所 高槻地域支援センター(高槻市松川町25-5 TEL:072-662-8130)
参加費 無料(世話人 宮田)

ヒアリング・ヴォイシズ岡山例会

岡山7月例会案内(第116回)

会場が変わっています!

日時 2016年7月10日(日)13:30~16:30
場所 岡山県総合福祉会 館岡山市北区石関町2-1
電話 086-226-3501
JR岡山駅からのアクセス
  • 徒歩:約15分(1.3km)、タクシー:5分
  • 道順:駅前から桃太郎大通り(電車通り)を東へ直進城下交差点を左折し3分
  • 路面電車:駅前から東山行き『城下』で下車、徒歩3分

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